天下分け目の大決戦・関ヶ原の戦い。決着までに要した時間は?

天下分け目の関ヶ原の戦いは、最終的に徳川家康率いる東軍が勝ちました。では、勝敗が決するまでにどの程度の時間がかかったのでしょうか?

( 正解率は 76 % )

正解!

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 ざんねん…

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答えは「6時間」

  回答内訳

34人が回答済 (※未回答での閲覧回数は 1回

1時間 (0回答、0%)
6時間 (26回答、76%)
1日 (4回答、11%)
3日 (4回答、11%)
 解説

1600年に起きた関ヶ原の戦いは、石田三成を総大将とする西軍と、徳川家康を総大将とする東軍が衝突。 決戦は9月15日の朝、東軍の井伊直政軍が西軍に対して発砲したことがきっかけで始まりました。

午前中は五分五分(厳密に言えば西軍がわずかに優勢)の状態でしたが、正午過ぎに西軍の小早川軍が東軍に寝返ったことがきっかけで一気に決着がつきました。

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