徳川家の家臣で「家康に過ぎたるもの」と言われた、百戦錬磨の武将は?

徳川家康の像

徳川家康の家臣で、合戦をしても怪我ひとつ負わず、「家康に過ぎたるものが二つあり 唐の頭に 〇〇〇〇 」と言われるほどの百戦錬磨の武将とは、次のうち誰でしょうか?

( 正解率は 85 % )

正解!

クイズ正解時のイメージ yes

 ざんねん…

クイズ間違い時のイメージ yes

答えは「本多忠勝」

  回答内訳

91人 が回答済です

井伊直政(3回答)
3%
榊原康正(7回答)
7%
本多忠勝(78回答)
85%
鳥居元忠(3回答)
3%

※未回答での閲覧回数は 10回

 解説

本多忠勝は「徳川四天王」の一人に数えられ、三方原の合戦などでは殿を務め、家康を補佐し、幾度となく合戦に出陣しても傷ひとつ負わなかったと言われています。豊臣秀吉もその武勇を認め、自身の配下にしようと声を掛けたといいますが、終生家康の側を離れませんでした。

いつしか人々から、「家康に過ぎたるものが二つあり 唐の頭に本多平八」と呼ばれるようになったとか。

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