織田信長の妹・お市に娘は何人いた?

織田信長の妹で、浅井長政に嫁いだお市。さて、彼女と長政の間に娘は何人いたのでしょうか?

( 正解率は 92 % )

正解!

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 ざんねん…

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答えは「3人」

  回答内訳

79人 が回答済です

1人(2回答)
2%
2人(1回答)
1%
3人(73回答)
92%
10人(3回答)
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※未回答での閲覧回数は 4回

 解説

お市は北近江の大名・浅井長政に嫁ぎ、長女 茶々、次女 初(はつ)三女 江(ごう)の3人の娘にめぐまれました。

織田信長と同盟関係にあった浅井長政は織田家を裏切り、滅ぼされますが、お市と3人の娘たちはその後織田家にひきとられています。

のちに長女の茶々は、豊臣秀吉の側室となりました。また、次女の初は若狭小浜藩の藩主・京極高次の正室に、三女 江は江戸幕府2代目の将軍・徳川秀忠の正室(継室)となったことでよく知られています。

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