伊達政宗が仕えた徳川将軍は何人?

江戸後期、隻眼で描かれた伊達政宗の肖像画(東福寺霊源院蔵)

伊達政宗は戦国乱世をしぶとく生き抜き、江戸幕府でも重きをなしました。さて、政宗は何人の徳川将軍に仕えたでしょうか?

( 正解率は 86 % )

正解!

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答えは「3人」

  回答内訳

29人が回答済 (※未回答での閲覧回数は 2回

1人 (0回答、0%)
2人 (2回答、6%)
3人 (25回答、86%)
4人 (2回答、6%)
 解説

戦国乱世を生き抜いて仙台藩の藩祖となった伊達政宗は1567年に誕生、1636年に68歳で亡くなりました。

幼少の頃に天然痘に感染して右目を失明。1584年に父親である輝宗の隠居にともなって家督を相続し、伊達家当主となっています。豊臣秀吉、徳川家康という2人の天下人に仕え、その後は、二代将軍徳川秀忠、三代将軍徳川家光に仕えました。

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